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終戦

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レギュラーシーズンとは余りにも違いすぎるあまりにもあっけない負け方で。。。
A・ロッドとシェフィールド、それにムッシーナは放出だろうけれど、何よりも軸の投手をなりふり構わず取りに行かないと。
まずは松坂、そして井川だ!

でも、監督がトーリから変わるって事は、もしかしたら松井も出されちゃうかもね。

負けてなお・・・

残念だけれど、やっぱり凱旋門賞って、3歳馬が斤量から見て圧倒的に有利なレースということを再確認した。そして、同厩舎の3頭だしは、一番人気がない馬を買え、てこれまで幾度となくやられてきている原則も・・・。やっぱりBCターフあたりのほうが日本馬にとっては勝ちやすいと思うのだが、古くから意識が高かった日本の調教師は、依然として欧州志向なのよねえ・・・。
それにしても、3強の他の2頭が案外だったのは、前哨戦の消耗具合が激しかったということなんだろうか?

今夜は凱旋門賞

 自分がPOGで指名したというのに、また、出走したレースも生でかなりの数見ているというのに、ディープインパクトって馬に、何だか親しみというかそもそも競走馬なんだという感覚が未だにわかないのはいったいなぜなんだろう? やっぱりダビスタでしかありえないような成績・パフォーマンスに、目の前の映像が、単なる記号にしか見えなくなっているんだろうか?
 ということで、今夜は今年最大の祭り、凱旋門賞。7時のニュースで現地からの生中継を流していたが、もう日本人だらけでえらいことになっていたが、本番のころはどんなことになるのやら? 勝っても負けても、時がとまったように感じられる一瞬、ここ最近の凱旋門賞で言うなら、エルコンドルパサーの直線での粘りこみ、あるいはタップダンスシチーのフォルスストレートでの一旦先頭といったような瞬間を味わえたら、何よりなのだが、はたしてどうだろう?

ちょっとした悪夢

実家の近く、私が幼い頃は延々と日本酒の酒蔵が並んでいた一帯が、どんどん大型店が立ち並ぶようになっているのだが、このたび、ついに郊外型スタバまでできるそうな。
で、10月開店へ向けて、内装・外装工事が急ピッチで進んでいるのだが・・・。
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無機質な白地の看板にカタカナで「ドライブスルー」って、ちょっとセンスなさすぎでなかろうか? と思ったら、もう既に全国で20店舗近くこういった店舗があって、休日は結構盛況だったりするそうな。

でも、そもそもファストフードではなかろうに、ブランドイメージ崩したりしないのかなあ~とと思ったら、やっぱりおんなじことを考えているヒトは世の中に居るようで。
東京右往左往

ようできてるわ、これ

言葉にできない more than words can say
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さかのうえ

  • Author:さかのうえ
  • 好きな馬:マヤノトップガン
    無人島に持っていく1枚:チャイ5@ゲルギエフ
    出張で新幹線に乗りこむたびに、おもちゃ箱をひっくり返したかの如く新しいアイデアが生まれるような人になりたい。
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