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迷惑メール

こんな迷惑メールが来た↓

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From: 掛川商店[SMTP:CANISAN@INFOSEEK.JP]
Sent: Wednesday, August 31, 2005 3:45:04 PM
Subject: 大○愛 衝撃の流出画像!
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「大○愛」って、大塚愛なのか大友愛なのかが気になるところである。
誰かクリックして確認してもらえませんか?
http://news-insurance.seesaa.net/article/6070780.html


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第3回 MBS新世紀漫才アワード

知らないうちに、いつの間にやら出来ていたMBS(毎日放送)のコンビ向けのお笑い勝ち抜き戦。
(詳しい説明はこのあたり↓)
http://www.takomusuko.com/manzai-award.htm

①関西ローカルでの放映
②チープなのかどうだかわかんない司会陣(藤井隆+男女局アナ)
③優勝賞金は100万円+年末に優勝コンビの冠番組を制作
④審査員は、関西の高校生1000人
⑤無駄にケンコバ・たむらけんじ・レイザーラモンが乱入
⑥もっと無駄にベテラン勢ゲストの高校時代を振り返るコーナーあり
という、MBSらしい何ともヌルめのお笑い番組ではあったが、世間的にはM-1戦線へ向けての重要な前哨戦だそうな。
さしずめ競馬で言うなら、秋のGⅠシリーズ前の定量GⅡ、札幌記念か毎日王冠ってところか。

ということで、前哨戦らしく順当に麒麟が優勝。
決勝のネタはちとどうかなあと思ったが、準決勝のネタはまとまりがよく最高だった。
(個人的に注目している)南海キャンディーズは、これまでのネタの焼き直しであっさり敗退。まあ、ここはあくまで叩き台ってことでネタを封印していたと思われ。
(まあ、仕組み的に優勝するまでに違うネタを3つやらなあかんので、もともと一発勝負のコンビはやっぱキツいっしょ。会場の審査員も、デブ/ブス女オタ層が多いから男性コンビの方が有利だろうし・・・。)

千鳥やらトータルテンボスやらが二次予選で落ちていること考えたら、今年のM-1決勝は全く違う顔ぶれになるのでは?
(ナカツには悪いが、千鳥はやっぱおもんないやろ?)

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ということで、大胆に決勝進出8組を予想してみる。
1.麒麟
2.磁石
3.スピードワゴン
4.オリエンタルラジオ
5.パンクブーブー
6.南海キャンディーズ
7.笑い飯
8.ダイアン
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DVD、希望があれば焼きます。



さりゆく夏に別れを告げて

そういやあ、今週末は「24時間テレビ」だった。(って、まともに見たことは一度もないけど)
今って、こんなの↓あるのね・・・。
さすが日本最大の圧力団体。
http://tv2426.at.infoseek.co.jp/

郷に入っては?


何の気なしに、定期的にチェックしている掲示板を見ていたら、こんな書き込みがあった。
>中田ヒデの英語会見  投稿者: 朝田  投稿日: 8月22日(月)14時26分29秒
>「ヒデ会見」についての現地新聞の報道内容
>日本人記者も来てるのに、なぜ日本語のやりとりを一切拒否するのか。
>スペインリーグにいるベッカムだって、スペインで英国人記者の英語質問を受ける。
>高い出張費を払って来てる日本人記者が気の毒だ。
>よって、中田はやっぱり変人。

ふうん~、そんなもんかと思って、たま~にチェックする別のblogを見てみたら、
http://www.iron-horse.org/~naokih/entry/1347

確かに、アメリカ住んでいたときは、意識的にか無意識的にか、後者のほうの感覚を持っていた気がする。あくまで「礼儀として」その場にいる人間に不快な思いをさせないということもマナーなわけで・・・。
でも、そう考える人間のほうが少数派と言うこともわかる、うん、痛いほどわかる。

マダガスカル

久しぶりに劇場での映画鑑賞。
というのも、しばらく行っていないうちにMOVIX六甲のポイントが失効してしまいそうのなったため。。。

というわけで選んだのは、平和なアニメ「マダガスカル」
一言で言うならば子供だましの映画ってことになるんだろうけど、わたしゃこういう子供だましジャンルって大好きなのよ。
といっても、決してクオリティが低いわけではなく、資本主義にのっとってでかい市場にはちゃんと資金を投入してビッグビジネスを、ということがちゃんと出来てて素晴らしい。
そもそもがNYが舞台ということで、東海岸気質ならではな台詞回しもあって、満足してきました。

しかし、字幕で見たけれど、英語力落ちたわ。。。

原幹恵@グッドウイル「モバイト・ドット・コム」

夏の甲子園決勝も終わり、去り行く夏を惜しみながら、「ええかげんにしなさい」というビキニCM。めちゃイケ見てたら流れます。
http://www.mobaito.com/popup/tvcm.html
このCM、はっきりいってあざといが、でも、この赤ビキニもたまらんね。。。

mo05071910.jpg


こんな子がバイト先にいるなら、会社やめてフリーターでもいいか、などと思ったり。。。(アホか)

ケツメイシ@神戸国際会館

この夏待ちに待った(個人的には)最大のイベント、ケツメイシライブに行ってきた。

「ケツノポリス4」の、もうバブルとも言える売れ行き(200万枚超)で、5月のさいたまスーパーアリーナ時に比べても遥かに世間的な注目は高まっているようで、ヤフオクでのチケット価格もとんでもないことになっておる。
ということで、ツアータイトルが
「女将さん!!もうこんなに入ってますけど、よろしいんでしょうかFES 平成17年」
好意的に解釈するなら、あっという間に旬に巻き込まれてしまった自分たちの現在の位置を、さらっとバカバカしく笑ってしまおうという覚悟が見てとれなくもない。

ということで、とあるところでドタバタと浴衣に着替え(何でやねん?)、三宮に向かう。会場には30分以上前に着いたものの、グッズ売り場の混雑ちゅうか係員の不手際に巻き込まれ、あ~でもないこ~でもないとしているうちに(Tシャツは買ったが)あっという間に開演。
開演前にその日密かに来ていた大黒@ガンバが来ていて、会場が沸く。いい前説になったと思う(笑)が、それにしても前日に代表戦(横浜)でゴール決めたばっかりとちゃうの? 結構好きなんやね。。。

ライブの中身は、やっぱりうまい。
MCは、まあ例によって下ネタ・オヤジネタだったものの、盛り上げるべきところはきっちり盛り上げる、煽るべきところはきっちり煽る、安心感のあるステージだった。小さめのホールで音響もよく、一体感もあったし。。。
ただ、惜しむらくは、、、浴衣は動きにくい(笑)。
おまけに曲の途中で振り上げたこぶしが筋肉痛。
オレのほうこそ歳だわ。

阪神@讀賣 ⑭

今日は車で出かけていることもあり、久しぶりにAMラジオでのナイター中継を聴くことに。となると、どの局で聴くかなのだが、
 ・OBCはロッテ-オリックス戦の中継
 ・ラジ関(ラジオ日本)はいつものとおり讀賣寄り
なので、まあありえない。
となると、ABC・MBSの二者択一なのだが
・ABC中継はTBS受持ちなので今日の解説は衣笠幸雄
で、まあわざわざ聴くまでのことはない。

ということで、一枝修平@MBSで。
実は、あんまりこの人の解説って知らなかった(ナイターといえばOBCバファローズナイターばかり聴いていたので)のだが、いやあ~おもろいおっさんやねえ~(これって今更あのか?)。
御大・福本豊は別格として、この人も「タダのおっさん」やん!
・(死球を受けたシーツに対し)「『シュー』はしとかなね」
・(自分の判断で一死から送りバントを決めた鳥谷のプレイに対し)「今のは限りなくサインやね」
て一体?

(ちょっと古いが参考)
http://www.eonet.ne.jp/~koyu-kai/kaisetuysa.html

試合は、前日に引き続き「延長になったら阿部が・・・」というネガティブ予言が的中してしまい、タイガース連敗。あ~。。。

怒涛の7月を振り返る

しばらく更新が滞ってしまい、
「サカノウエはやくも飽きてしまったのね」
との声もちらほら・・・。
確かにそうかも。

ということで(どういうわけ?)、ホント忙しかった怒涛の7月を振り返ってみます。
どの項目について興味があるかコメントしていただければ、そちらから優先的に更新していきます。

 ① 『最強の二軍』との出会い ~このスペックには参った~
 ② 尾上菊五郎・菊之助@「NINAGAWA歌舞伎」
 ③ 勘三郎襲名披露公演 in 松竹座 ~鴈治郎ってスゴくない?~
 ④ マンダリン下見
 ⑤ 営業応援
 ⑥ ⑤の応援 ~兼・さとみん握手会~
 ⑦ マーメイドS観戦 ~兼・さとみんを囲む会~
 ⑧ 沖縄料理 ~兼・さとみんを励ます会~
 ⑨ 中国語研修
 ⑩ 東京で震度5
 ⑪ 六本木で最上級の贅沢
 ⑫ 十数年ぶりに野球
 ⑬ ゴッホ展
 ⑭ ♪飲ま飲まイェイ
 ⑮ 文芸春秋「靖国特集」
 ⑯ 証券アナリストなぜか合格

iTMS日本版 ついに登場

待ちに待ったiTunes Music Storeの日本版がようやくサービス開始。
appleからの事前予告も何もなく、いきなり始まるのね・・・。

iTunesそのものは、すでにアメリカ版を使っていて(アメリカで発行されたクレジットカードを持っていれば日本からでも使える)、ちょっとした洋楽を聴くのは出来たのだけど、なんといっても日本の場合は、「ちょっとした(TSUTAYAで置いてないけど、かといってCDを買うほどのことはない)邦楽」とか「そもそもコピーガードがついている」CDっていうのが、iPodユーザーにとっては鬼門になっていたため、自分にとってはやっぱり朗報。
前者は、例えば「さらばハイセイコー」だったり、後者は「大塚愛」だったり。

「サザンがない」だの「ミスチルがない」だのという日経の報道はあったが、そんなメガヒット系はCDを借りてきて落とせばいいだけの話で、要は上の条件をいかにカバーできるかが重要! (世間の認識もそうかどうか?)
ということで、寝不足にもかかわらず夜更かしして、主にサードステージ系の使用曲について(相当マニアックだが)調べてみました。

 ○「いとしの第六惑星」あがた森魚
 ×「ラッキー」アンジー
 ×「ラストダンスは私に」萩原健一
 ×「万物流転」頭脳警察
 ×「夢芝居」梅沢富美男
 ×「MAJIでKOIする5秒前」広末涼子

やっぱ、まだまだだなあ。。。



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さかのうえ

  • Author:さかのうえ
  • 好きな馬:マヤノトップガン
    無人島に持っていく1枚:チャイ5@ゲルギエフ
    出張で新幹線に乗りこむたびに、おもちゃ箱をひっくり返したかの如く新しいアイデアが生まれるような人になりたい。
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